DIVE INTO CODEとランテック(RUNTEQ)の口コミ・評判を比較

総合評価
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
コスパ
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
就職・転職支援
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
カリキュラム
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
講師・指導
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
指導形態
DIVE INTO CODE: 5.0
ランテック: 5.0
▶ DIVE INTO CODEの評判を見る
▶ ランテック(RUNTEQ)の評判を見る

DIVE INTO CODE・ランテックは最も評価が高いスクールです

\\ ランキング第1位 //
DIVE INTO CODE
5.05件

評価が平均より高い項目

☆ 平均よりカリキュラム、講師・指導、就職・転職支援、コスパ、指導形態の評価が高いです

実際の口コミ

「通学をすることで、同期で良い感じに競い合って進めていけました。卒業後も質問ができたりコミュニティ活動も活発なので、横のつながりを作るのに良いと感じました。他スクールと比べるとやや高めの設定であるが、長い目で見るとコスパはやや良いと感じ...」

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\\ ランキング第1位 //
ランテック(RUNTEQ)
5.010件

評価が平均より高い項目

こんな人におすすめ

☆ 平均よりカリキュラム、講師・指導、就職・転職支援、コスパ、指導形態の評価が高いです

実際の口コミ

「カリキュラムや講師のレベルだけでも価値があるし、コミュニティとしての質もいい。 一人ひとりにtimesがあるので、学習のつぶやきや気付きなどを自由に書けるので、受講生同士で交流が生まれたり講師の方からアドバイスをもらえたりする。 ...」

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DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODEの特徴

就職や転職を考えている方ならDIVE INTO CODE!

プロのエンジニアとして就職をするためのコースが充実しているオンラインでマンツーマンで学べるスクールです。経済産業省の第四次革命スキル習得口座として認定されており、教育訓練支援給付金の対象講座にもなっています。DIVE INTO CODEは3種類のコースがあり、エンジニアとして就職を目指すWEBエンジニアコース(就職達成プログラム)、自信でWEBアプリを開発したいWEBエンジニアコース(ベーシックププログラム)、機械学習をしたい人向けのコースがあります。年齢制限がないため、学生から社会人まで誰でも受講することができるもの大きな魅力です。

DIVE INTO CODEはこんな人におすすめ

  • 学生で就職を考えている方
  • オンライン完結で自分のペースで学びたい方
  • 就職サポートを受けた方

DIVE INTO CODEで学べる言語

HTMLCSSRubySQLPythonJavaScript
無料説明会に申し込む(1分)

ランテック(RUNTEQ)

ランテック(RUNTEQ)の特徴

初心者から転職を考えている場合は学習サポートが充実しているRUNTEQ(ランテック)

HTML、CSSなどの基礎的なことからRuby on Rails, JavaScriptなどWEBエンジニアとして必要なことを学ぶことができます。さらに応用編のコースもあり、バグ修正やコードリ―ティングのスキルなど実践に必要なスキルを身に着けていきます。

レッスン以外にも学習サポートが充実しており、自分で解答をみて見直しをしたり、課題に関連するヒントを確認することもできます。とくに初心者にとって、よくある間違いを確認することによって効率的に勉強をすることができます。

ランテック(RUNTEQ)はこんな人におすすめ

  • 学習サポートが充実しているスクールで学びたい
  • 本格的にプロとして転職を考えている方
  • オンラインでRuby on Rails, JavaScriptを勉強したい方

ランテック(RUNTEQ)で学べる言語

HTMLCSSRubyJavaScript
無料説明会に申し込む(1分)

コスパに関する評判

回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:薬剤師、受講後の仕事:バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、 Twitter認証済み
5

通学をすることで、同期で良い感じに競い合って進めていけました。卒業後も質問ができたりコミュニティ活動も活発なので、横のつながりを作るのに良いと感じました。他スクールと比べるとやや高めの設定であるが、長い目で見るとコスパはやや良いと感じました。

回答日:2020年06月27日
回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:教員、受講後の仕事:転職活動中、 Twitter認証済み
5

カリキュラムや講師のレベルだけでも価値があるし、コミュニティとしての質もいい。
一人ひとりにtimesがあるので、学習のつぶやきや気付きなどを自由に書けるので、受講生同士で交流が生まれたり講師の方からアドバイスをもらえたりする。
また、スタートアップ特化型なので、プログラミングを通じて社会に価値提供するというマインドを身につけられることも利点の一つだと思う。

回答日:2020年06月19日

就職・転職支援に関する評判

回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:薬剤師、受講後の仕事:バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、 Twitter認証済み
5

就職サポートの担当がいます。自分は利用しなかったですが履歴書、職務経歴書のレビューや面接の対策や練習をしています。自分の興味のある分野や進みたい方向を相談していて、関連のある企業からの募集を直接教えていただき、結果としてそれが就職に繋がりました。当然ですが、受身の姿勢だと就職サポートの利点を十分に応需できないかもしれないです。

回答日:2020年06月27日
回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:教員、受講後の仕事:転職活動中、 Twitter認証済み
5

私は本格的な転職活動ができていないが、卒業生は納得の行く転職ができているよう。
就職支援は受講期間が終わった後もしてもらえる。ビジネスサイドの人もいて、履歴書の添削や自己分析、模擬面接などをしてくれる。
また、スクールとは別で企業選考カリキュラムがあり、合格することで提携会社に書類を提出することができるものがある。

回答日:2020年06月19日

カリキュラムに関する評判

回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:薬剤師、受講後の仕事:バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、 Twitter認証済み
5

プロゲートで予習をしてから挑みました。予習なしだと少し難しく感じるかもしれません。テキストは全体的に丁寧でわかりやすいと感じました。内容は基本的なHTML、CSS、js、SQLなどからRuby on Railsを学びました。要件定義から、実装、heroku、AWSでのデプロイまで網羅されています。課題が後半になるにつれて自分で調べて進めていく自走力が必要になってきます。

回答日:2020年06月27日
回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:教員、受講後の仕事:転職活動中、 Twitter認証済み
5

初心者向けのカリキュラムが最近公開された(やっていないのでここでは書かない)。
Rails基礎編のレベルはRailsチュートリアルを終えた程度。難易度は低くないので、人によっては時間がかかるかもしれないが、これ以上無理となったときは途中で解答を見ることもできる。
カリキュラムは永続的に受講/閲覧でき、解説も随時更新されている。

基本的なカリキュラムの他に、SQL, AWS, RSpec, ネットワーク基礎やマーケティングについての課題がある(資料を見てデプロイしたり、PRで提出したり)。
また、運営会社が行う勉強会に参加したり(レベルが高いので、よくわからないこともある)、毎週いろんな講座をzoomで行っている(録画あり)

回答日:2020年06月19日

講師・指導に関する評判

回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:薬剤師、受講後の仕事:バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、 Twitter認証済み
5

メンターのレベルはややばらつきがありますが、人を選んで質問することで特に問題にならなかったです。現役エンジニアや技術書の著者の方もいます。ワークについては、メンター主導の講義は並程度、外部エンジニアのワークはかなりレベルが高いと感じました。

回答日:2020年06月27日
回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:教員、受講後の仕事:転職活動中、 Twitter認証済み
5

現役のエンジニアが教えてくれる。現場ではどんな書き方が使われているか、なぜその書き方ではよくないのかまで教えてもらえる。
どのような観点でデバッグを行い、どのような質問の仕方をすればいいのかまで指導してもらえる。
また、ポートフォリオなどカリキュラム外の内容でも深い部分まで教えてもらえるのがよかった。

回答日:2020年06月19日

指導形態に関する評判

回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:薬剤師、受講後の仕事:バックエンドエンジニア、フロントエンドエンジニア、 Twitter認証済み
5

通学コースでした。基本的に自習で、わからなくなったらメンターに質問するスタイルです。週に1回、1時間半程度のワークがありディスカッションやグループワーク、現役エンジニアからコードレビューなどがあります。個人的にはこのワークが有意義に感じました。

回答日:2020年06月27日
回答者:2020/6卒業、受講前の仕事:教員、受講後の仕事:転職活動中、 Twitter認証済み
5

課題のレビューは自動で行い、要件を満たしているか判断される。その後、記述の仕方やポイントなどを確認して自分で改めるという流れ。
わからない点などがあれば随時質問ができる。その後、自分の言葉でアウトプットするように指導される。

回答日:2020年06月19日

口コミだけでは、本当に自分にあったスクールなのか判断することはできません
あくまでも口コミは、投稿者の主観に基づく情報です。

まずは説明会に参加して、ご自身に最適なスクールであるか検討することをおすすめします。

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カリキュラムに関する評価の比較に関しては、同点という結果です。

講師・指導に関する評価の比較に関しては、同点という結果です。

指導形態に関する評価の比較に関しては、同点という結果です。

就職・転職支援に関する評価の比較に関しては、同点という結果です。

コスパに関する評価の比較に関しては、同点という結果です。

卒業後の推定年収比較に関しては、DIVE INTO CODEの方がランテック(RUNTEQ)より101万円高い結果となっております。

ヒカクチとは?

ヒカクチとは、プログラミング初心者やエンジニアとしての就職を考える大学生・転職を検討している社会人、フリーランスの方といったプログラミングを学びたい様々な方が、プログラミングスクールの評判や口コミを閲覧・比較できるサービスです。

実際に受講をした方のリアルな声を紹介し、プログラミングスクールを選択する際に、目的にマッチしたおすすめのプログラミングスクール・コースが見つけられるようサポートしております。

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各スクールのページには、資料請求や無料説明会等のご案内も掲載しておりますので、比較・検討からワンストップで目当てのスクールにアクセスできます。

ヒカクチの強み

①リアルな受講生の声が見れる!

TECHCAMP(テックキャンプ)、TechAcademy(テックアカデミー)、CodeCamp(コードキャンプ)など、プログラミングスクールに実際に受講された方からの評判・口コミ情報を掲載しております。 中立・公平性を維持するために弊社では口コミ内容の修正、削除は原則行っておりません。

②目的にあったプログラミングスクールが見つかる!

ヒカクチでは、エンジニアとして就職や転職するためといった目的別検索や、オンライン受講や無料受講等スクールの特徴別検索、またRubyやJava、Pythonなどの言語別検索など、様々な角度からプログラミングスクールを調べて比較することができます。

更に基本情報となるような、受講期間や価格などについても取り扱っております。様々な角度から比較、検討して頂き、評判・口コミを合わせて、あなたにピッタリのプログラミングスクールを探してみてください。